市営住宅建設計画ゼロ」は、大問題

市営住宅建設計画ゼロ」は、大問題

2024年3月の市営住宅募集に対して1,456世帯からの申し込みがありましたが、募集戸数はたった89戸。16.4倍もの倍率になりました。市営住宅の圧倒的な不足状況は、この1年間で改善されたのでしょうか。〈令和6年度の市営...

川崎市のPFI方式の見直しを

川崎市のPFI方式の見直しを

川崎市は、これまで財政負担の軽減を図るために、民間活力を活用し、PFI方式による公共施設などの建設や管理・運営を次々に進めてきました。川崎市が実施しているPFIは、次の10施策です。1黒川地区小中学校新設事業(はるひ野小...

第2回 等々力緑地再整備を考える学習と調査のつどいの報告

第2回 等々力緑地再整備を考える学習と調査のつどいの報告

「第2回 等々力緑地再整備を考える学習と調査のつどいは、2月16日(日)午後、会館とどろき・大会議室で開催し、85名もの参加者で、広い会場も用意した椅子が足りなくなりました。川崎市の福田市長は、市民の財産である公共施設の...

川崎市の「水素に取り組む川崎臨海部!」に疑問

川崎市の「水素に取り組む川崎臨海部!」に疑問

川崎市政だより2025年2月号を読みました。「ここがすごいぞ!水素に取り組む川崎臨海部!」のタイトルが目に飛び込みます。そして、見開き特集で、「地球温暖化が大きな問題に!→二酸化炭素が主な原因→二酸化炭素を出さないクリー...

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