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のずえ明美さん、川崎市長選挙出馬会見から1週間

のずえ明美さんが、7月25日に、出馬記者会見が行われてから、1週間余が経過しました。待ちに待った候補者決定の吉報を受けて、民主市政をつくる会の参加団体や、各区の会が、一斉にのずえさんを囲む集会や宣伝行動を開始しています。

川崎区の会と幸区の会は、7月30日(水)の18時から1時間、街頭宣伝を行いました。川崎区の会は、18時から19時までシール投票で川崎市政についての市民対話を行い、「新しい川崎」13号の配布を行い。前半の30分間、のずえ明美さんは前半の30分間、参加して市民に訴えました。

そして、のずえ明美さんは、川崎駅前ラゾーナ広場での幸区の会の宣伝行動に合流し、ここでも、「川崎市政を市民の声を聞く市政に変えよう!」と力強く訴えました。

高津区の会は、8月2日(土)16時から、溝の口駅前デッキで、街頭宣伝行動を行いました。「川崎市政にコレやってほしい。」シールアンケートを工夫。「子ども医療費を無料に」「特養老人ホームを緊急に開設」「小中学校の給食を無償に」「交通不便地域にミニバス導入」など8項目にシールを張ってもらい、市民との対話をおこないました。

中原区の会は、8月2日(土)18時半から、「中原区の会スタート集会」を行いました。急遽の企画で、周知も遅れたため、参加者がどれだけあるかと心配でしたが、事務局の予想以上の65名もの参加者があり、会場を拡張して実施しました。のずえ明美さんの出馬スピーチは、中原バージョンになっていて、西加瀬巨大物流倉庫や等々力緑地再整備の問題点を明確に指摘し、のずえ市長の誕生がどうしても必要だと心底納得できました。市古議員とのミニ対談も、野末さんの人柄や作業療法士の仕事ぶりや信念がよくわかり、盛り上がりました。最後は、参加者全員で、「花をおくろう」を歌って、8月20日の全市集会の成功のために、がんばろうの気持ちを共有しました。

 

  • これからも、メルマガ「新しい川崎」や、川崎民主市政をつくる会の[X]、ホームぺージ、ユーチューブチャンネル「のずえ明美・川崎民主市政をつくる会」や、ライン公式「のずえ明美サポーター」で、#チェンジ川崎をめざす市民の活動を報じていきます。皆さんからの通信、投稿、写真、録画をお待ちしています。
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