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住宅地の巨大物流倉庫建設を川崎市が容認

静かな住宅密集地のど真ん中に、24時間フル稼働の巨大物流倉庫の建設を大和ハウスが計画しています。川崎市は、「物流倉庫は、住宅地域と共存する。」と強弁して計画を丸のみし、ゴーサインを出しました。

しかし、市民は2020年に「巨大物流倉庫を考える住民の会」を結成し、粘り強く建設反対運動を続けています。

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