6月1日 市議会始まる 第2回市民要求実現アクションを開催します
第2回川崎市議会が6月1日から始まります。市民のいのちと暮らしを守る川崎市民連絡会は、この日の昼休み時間(12時から13時)に、市役所前で「第2回市民要求実現アクション」を行い、昼休みの市議会議員、市職員、市民に、「税金...
第2回川崎市議会が6月1日から始まります。市民のいのちと暮らしを守る川崎市民連絡会は、この日の昼休み時間(12時から13時)に、市役所前で「第2回市民要求実現アクション」を行い、昼休みの市議会議員、市職員、市民に、「税金...
学校給食の無償化を求める川崎市民の会は、2026年4月からの小学校給食無償化実現を歓迎するとともに残された中学校と特別支援校の給食無償化をめざして、会結成(2024年6月)3年目の活動を開始します。その第1歩として、「隠...
川崎市の水道料金は、1995年以来、約30年間、下水道料金は、2004年度以来、約20年間、値上げなしで維持されてきました。 しかし、今年2月、川崎市上下水道経営審議委員会は川崎市に対して「水道料金36%、下水道料金37...
気候変動の危機は、川崎のような人口密集地ではヒートアイランドとして加速しています。気候危機に正面から取り組むことが緊急に必要です。「都市の緑を守る」ための講演に学び、利益最優先の都市再開発から、「子育て安心・くらし安心...
川崎市の上下水道料金の値上げの動きが本格化<2026年現在の最新状況>川崎市の水道料金は、1995年以来約30年間、下水道料金は、2004年度以来約20年間、値上げなしで維持されてきました。しかし、2026年2月、川崎市...
住民説明はしたが、住民合意はできていない~西加瀬物流倉庫建設~4月10日の衆議院国土交通委員会で、物流効率化法改正案の審議があり、日本共産党の畑野君枝議員が、西加瀬の物流倉庫での住民合意の大切さを大臣に問い、「地域住民の...
東京都で昨年生まれた子どもの数(外国人を含む速報値)が、88,518人で、昨年より1.3%増になったことが話題です。東京都では、2016年からの減少がここでストップしました。東京都によると、18歳以下に月5000円を支給...
2027年度予算について、宗田市議団長がテレビ神奈川で批判的開設で使ったスライドを紹介します。
主な記事 総選挙結果と社会保障の充実を求める運動 2027年度予算要望での川崎市との懇談会 みみの会の活動 など
川崎市が「川崎市総合計画素案「の検討で強調した「これから川崎市が重点的に取り組み課題は、少子高齢化と人口減少」という基本認識は、現状の課題に目をつぶり、「近い将来」というあいまいな表現で、今後10年間の市民生活改善の課題...



