「本人の話を聞きたい」市古候補に高まる期待・関心

10月17日。朝の武蔵新城駅で雨の中、メガホンで宣伝。建設組合の方、退職教職員組合の方が、出勤前にメガホンで声を出してくれました。市古候補も肉声で政策を訴えました。
午前中は川崎労連事務局長、井口市議と多摩区の西菅団地や中野島住宅を宣伝。
夕方、川崎駅ルフロン前で日本共産党不破前議長を迎えての街頭宣伝で挨拶。レジェンドの不破さんとツーショット!憲法を守る市長は私だけ。市長になったら1年目に行う5つの約束を話し、市長に押し上げてくださいと訴えました。
川崎駅からとんぼ返りし、夜の溝の口駅デッキで宣伝。「住吉中学の時先生に教わりました。テレビで観てびっくりしました!」という女性と男性が、一人ずつ、またも市古候補に声をかけてきました。その他にも「だれに投票しようか迷っています。」という女性や、「ご本人の話を聞きたい。」という男性も宣伝隊に声をかけてきました。市長選挙に関心が高まっているのを感じます。

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