(期日前投票で)入れてきましたよ!

10月15日。ラストサンデーも雨の一日。宮前区の宮崎台、宮前平、鷺沼駅で川崎労連議長と石川建二市議の応援を受け、訴え。市長選告示から一週間たち、選挙に関心を持つ方が増えてきたことを実感。鷺沼駅で、「(期日前投票で)入れてきましたよ。」と女性が声をかけてくれました。

中部建設労働組合、北部建職連合組合などを中心に、民主市政をつくる高津区の会約40名と宣伝行動。生ギターで「大きなうた」の替え歌「市長は市古さん」を歌いながら、新城あいもーるアルコ商店街を行進。市古候補は、君嶋県議と一緒にお店、一軒一軒にあいさつしながら支持を訴えました。

「市長は市古さん」 歌詞  (「大きなうた」のふしで)

市長は 市古さん  憲法を くらしに
いかして くれる   市長は 市古さん

市長は 市古さん  平和で 住みやすい
川崎 つくろう    市長は 市古さん

ためこみ やめさせ 子どもの 医療費
無料化 必ず    市長は 市古さん

保育園 ふやします 4年で一万人
特養 1200人   市長は 市古さん

子どもも 先生も 保護者も 安心
少人数 学級    市長は 市古さん

建設の 仲間の  願いは いい仕事
リフォーム 助成制度  市長は 市古さん

市古候補の政策が、わかりやすくコンパクトにまとめられた、覚えやすい歌詞です。こんな歌を短期間で作ってくださるなんて、スゴイです!

宣伝の移動途中で、新日本婦人の会高津支部の会議で挨拶。新婦人とは、中学校給食、少人数学級実現のため、署名を集めたり、一緒に中学校を訪問したりしてきた市古候補。「3人の市長候補の中で、憲法の問題、川崎市の予算の使い方を市民の暮らしにいかせるのは私だけ。市長に押し上げてください。」と訴えました。

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