乱開発やめ市民の願いにこたえる予算の使い方に市政を変えます

10月14日。今日も、冷たい雨が降ったりやんだりの一日でしたが、市古候補が勤めていた浅田小学校近くの、小田商店街を歩きながら宣伝。同僚だった先生も駆けつけ、なつかしい人や、お店を訪問。どこでも歓迎され、「先生頑張って!応援しているよ。」との声がかかりました。商店街を歩ききったところで宣伝していると、商店街で育ち、教え子で教員になった男性が駆けつけてくれました。川崎区の市議補欠選挙候補者の後藤まさみさん、佐野仁昭市会議員、片柳進市会議員と、たくさんの支援者30名以上の方と歩きました。

商店街宣伝の後、小田中央町内会館、田島支援学校さくら校、サンピアン川崎3か所の個人合同演説会で訴え。市古候補は、東京新聞社が行ったアンケートで、憲法についての各区候補の態度に触れ、「憲法を守り、活かす市政をつくれるのは私だけ。乱開発をやめさせ、市民の願いにこたえる予算の使い方に市政を変えます。」と訴えました。

「市古先生が市長選挙に立候補している!」と教え子たちの間に情報が流れ、川崎民主市政をつくる会の事務所にも教え子の方から電話がありました。「土曜日の最後はどこで演説するのですか?選挙戦の最終日にみんなで集まって市古先生の演説を聞き、その後で飲み会も開こうと話し合っていますので教えてください」とのこと。楽しそうな計画ですね。(^ ^)

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