自校方式の中学校給食を進めていきたい

午後から幸区のスーパー前を中心に宣伝。鹿島田のマルエツ前で市古候補が話していると、男子高校生が「中学校給食は、これからどうなるのでしょうか?もうすぐ選挙権が得られるので勉強したいと思いました。」と話しかけてきました。市古候補は、「センター方式でなく、自分の学校で調理する自校方式の中学校給食を進めていきたい。ぜひ身近な問題から政治を考えてほしい。」と話しました。
川崎駅西口とラゾーナ前での宣伝の時は、次々と「先生に教わりました。」という教え子の方が3名も声をかけてくださいました。一人の女性は、市古候補に花束と、飲み物の差し入れをしてくださいました。

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